中学生未習科目対策
未習科目対策
| 対象 |
不得意科目を持つ中学生/学校・塾では習っていない範囲を先取りしたい中学生 |
オススメ
コース |
特別コース(Express)
未習科目のキーポイントは、いかにわかりやすい説明を受け理解できるかなので、経験豊富な講師をオススメします。 |
| 授業内容/目標 |
1, 学校でまだ教わっていない分野を、その分野の基礎となる考え方から習得
2,
基礎的な問題演習なども多く行い、問題の解き方を徹底理解
|
中学校の授業は、小学校までの授業と比べて扱う分野も多岐にわたるようになり、初めて学ぶ分野も多くなり、より応用的な内容を扱う分野も多くなります。
そうした分野は、問題の解き方だけを単に覚えるのではなく、その分野の根底に存在する考え方のコツをつかむことが何より大事になってきます。こうした考え方のコツをつかむことができなければ、ちょっと応用的な問題になっただけで、対処することができなくなってしまいます。
しかし、ともすれば、学校での授業は例題を解いて見せたり、問題演習を行うだけに終始してしまいかねません。したがって授業を受ける前に、基礎となる考え方をしっかり身につけることが必要になってくるのです。(文責:石田)
公立中学授業補習
公立中学授業補習
| 対象 |
定期テストに悩む公立中学生 |
オススメ
コース |
通常コース/特別コース
定期テスト対策なら、同様の境遇を持つ公立高校出身の通常講師、またその能力を最大限伸ばせる特別コースが、公立高校補習には最適です。 |
| 授業内容/目標 |
1, 定期テストからを確実に取って内申点アップ
2, 短い時間で理解させ、部活動と両立を実現
|
公立校の生徒さんにとって、勉強における大事なイベントの一つが定期テストです。内申点のほとんどが定期テストの結果によって反映されるといってもよいです。そこで部活動など日ごろの活動で忙しい生徒さんが、テスト勉強をいかに効率よくできるか、さまざまな教科があるなか、どれを重点的にやればいいのか、講師と計画員がそれぞれの得意科目、苦手科目を研究して最善の手をつくせるように指示いたします。
また学校によって同じ教科でもテスト形式や範囲というものは大きく違います。塾ではさまざまな学校の生徒に同時に教えなければならない点で一人一人へのテスト対策の質が薄くなる分、完全に一対一の家庭教師ではじっくりと対策が練れるうえ、部活動や学校の時間にあわせた学習計画が可能となります。(文責:松隈)
中高一貫進学塾授業補習
進学塾授業補習
| 対象 |
進学校の授業ペースについていけない公立中学生 |
オススメ
コース |
通常プラスコース/特別コース
進学校生の悩みなら、進学校出身者が一番、さらに東大合格という実績があるのなら鬼に金棒です。 |
| 授業内容/目標 |
1, まずは授業のペースについていける様に徹底的に復習
2, 授業においついた上で、受験に繋がる+αの授業を展開
|
無事、難関を突破し、進学校に通う中学生によくある悩みが、進学校の授業ペースの速さについていけなくなり、成績が低下してしまうことです。さらに、中学から始まる英語の学習が思うように進まず、せっかく良い学校に入学したのに出足で躓いてしまう生徒も見受けられます。
このようなことから、自信を喪失して勉強への意欲を失い、さらに成績が低下するという悪循環にも陥りがちです。
駒場計画では、学校の授業進度や生徒の苦手科目、部活動との兼ね合いなど、生徒側の事情をよく把握した上で、効率的な補習授業を行って成績アップを目指し、来るべき高校での学習へのスムーズな橋渡しを行っています。(文責:水野)
中学生既習科目対策
既習科目対策
| 対象 |
既に学校等で習った科目において、苦手としている/更に伸ばしたい科目を復習したい生徒 |
オススメ
コース |
通常コース/特別コース
定期テスト対策なら、同様の境遇を持つ公立高校出身の通常講師、またその能力を最大限伸ばせる特別コースが、公立高校補習には最適です。 |
| 授業内容/目標 |
1, その科目を苦手にしている原因を根本から洗い出し
2, 現在進行している授業内容とも折り合いをつけながら、苦手を克服
3,
考え方を身につけさせ「解ける」という自信をつけることが目標
|
中学校の授業は、それまでの授業内容はすべて理解しているものとして新しい分野に進みます。したがって、苦手科目・分野をそのまま苦手なままで放置しておくと、時間がたつにつれてもっとわからないようになっていってしまいます。そうすると、その科目・分野そのものに対して自信を失っていき、問題を解く前からあきらめてしまうようになってしまいます。
ですから、苦手科目を放置しておくことは許されず、早めに対策を打つ必要があります。苦手科目には、必ずここからわからなくなった、という原因となるようなところが存在します。
したがって、そうした原因を見つけ出し、適切な対処を行うことによって
「苦手だ」という先入観をなくし、「簡単だ」自分にも解けるという自信をつける
ことが必要になってくるのです。何事も「簡単だ」という過信になりがちな自信も、勉強においては挑戦への一歩です。(文責:石田)
|